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一杯のウイスキーは、
どこまで深く
​楽しめるだろうか

香りを咲かせる。味わいを凝縮する。

ウイスキーを「体験する」ためのグラス。

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一杯のウイスキーは、
どこまで深く
​楽しめるだろうか

香りを咲かせる。味わいを凝縮する。

ウイスキーを「体験する」ためのグラス。

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– Whisky Culture –

“ウイスキー文化”を
深く知るために

静谷和典が監修した咲「咲(SAKI)グラス」シリーズは、
ウイスキーの香り・味わい・余韻という三位一体の体験を
グラスという器で最大化するために設計されています。

咲くには開花するという意味があり、ウイスキーの「香りを咲き誇らせる」ようなグラスにしたいという想いにぴったりな意味合いとして名付けられました。
また、「咲」と書いて「えみ」と読むことが知られております。
「咲(SAKI)グラス」を使って「笑み」が満開になっていただければ
という想いも込められています。

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– Award–

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★★★★★

自分へのご褒美に

日頃の仕事柄、普段はそれほどお酒を飲む機会がないのですが、自分へのちょっとしたご褒美として思い切って購入してみました。
もともとガッツリ飲む方ではないので、このグラスで立ち上る香りや深い味わいをじっくり噛み締めながら、一日の終わりに心をほぐす安らぎの時間を過ごしたいと思っています。主張しすぎない程よい香りが引き立ち、本当に買って正解でした。 届いたパッケージも圧巻で、外箱の中に箱、さらにその中に美しい化粧箱が入っているという完璧な梱包。
これから一生モノの相棒として、大切に愛用していきたいと思います。素晴らしい品を届けていただき、ありがとうございました。

★★★★★

ウイスキーの香りと味わいを引き立てる、手に軽やかな国産グラス

クラウドファンディングで即完売したという噂を聞いてからずっと気になっていた「咲テイスティンググラス」。実際に手にしてみると、まさに期待を裏切らない素晴らしさでした。
160mlほどのコンパクトなサイズ感と無駄のない丸みのあるフォルムは、持つだけで自然と「香りをしっかり味わおう」という心地よい緊張感をもたらしてくれます。
さらに重さも約80gと驚くほど軽いため、グラスをゆっくり回しながら香りを引き出す時間を重ねても手が疲れず、心ゆくまでウイスキーと向き合うことができました。
 

★★★★★

器の力

試しに、最初の1杯としてスコッチウイスキーを30mlほど注いでみた。ちょうどグラスの膨らんでいる部分から5mmほど下の位置だ。澄んだ美しい黄色い液体が、目を楽しませてくれる。
そっと鼻を近づけてみたものの、ただ置いている状態では普段と大きな違いは感じられない。
ところが、いざ一口含もうとグラスを傾けた瞬間、思わぬ体験が待っていた。鼻がすっぽりと器の中に収まってしまったのだ。 そのおかげで、グラスの内側に溜まっていた濃厚なウイスキーのアロマが、ダイレクトに鼻腔へ上がってくる。実に豊かな香り立ちだ。飲み慣れたはずのウイスキーがいつも以上に濃密に感じられ、まさに「器の力」なのだと深く感心させられた。

– Scenes –

咲グラスは

“こんな時間”に寄り添います

SCENE 03

贈呈シーン

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「ウイスキーが好きなあの人」へ おすすめのウイスキーを贈るのは今や当たり前。しかし、グラスを贈るという選択肢はあまりありませんでした。
お好みのウイスキーをこだわりのグラスで楽しんでいただけます。

SCENE 02

ご自宅

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ご自宅でリラックスしてウイスキーを楽しみたい時にも、咲グラスは最適です。


いつも飲んでいるウイスキーをより深く味わうことができ、リラックスタイムが特別な時間になります。

SCENE 01

テイスティング

同じウイスキーでも、咲グラスを使って飲んでみることで違う一面を知ることができます。
通常のグラスと咲グラスで比較してテイスティングしてみることもおすすめです。

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– Craftsmanship –

商品のこだわり

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ワインはグラスを変えて楽しむという文化があるが、ウイスキーにはその文化が無い のはなぜか。そんな疑問から「咲グラス」の開発が始まりました 。

香を咲き誇らせることで、ウイスキーのポテンシャルを引き出す 。
そのために、グラスの下で「溜めて」、上で「開く」。
蒸留器のポットスチルをヒントにし、「最高のテイスティンググラス」をテーマに試行錯誤を重ね、こだわりが詰まったグラスがついに完成しました。

ウイスキーに深く没頭することに特化した「曲線」とグラスの「薄さ」を実現するために、職人によるハンドメイドで作成しています。
スワリングしてもウイスキーが零れない独自の形状は、まさにウイスキーに没頭するためのグラスにふさわしいものになりました。

ぜひ、「咲グラス」でウイスキーをストレートでテイスティングしてみてください。
香り、味わい、その全てがこれまでと違う表情を咲かせます。
世界にひとつしかない特別な一脚で、至高の時間を楽しんでいただけますと幸いです。

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グラスのボールは、香気成分を溜め込み、保持してくれるシェイプが特徴です。グラスを持ってゆっくりとスワリングさせる際に、液面がネックより上に届きにくい形です。お好みに応じて、段階的に香りの変化コントロールして楽しむことができます。

見た目を
楽しむ

グラスのボールは、香気成分を溜め込み、保持してくれるシェイプが特徴です。グラスを持ってゆっくりとスワリングさせる際に、液面がネックより上に届きにくい形です。お好みに応じて、段階的に香りの変化コントロールして楽しむことができます。

グラスの形状は、エレガントなカーブを描いています。ウイスキーを湛えるボール(グラスのボディの 部分)は、ポットスチル(ウイスキーの蒸溜器)を思わせます。

香りを
​咲き誇らせる

グラスの形状は、エレガントなカーブを描いています。ウイスキーを湛えるボール(グラスのボディの 部分)は、ポットスチル(ウイスキーの蒸溜器)を思わせます。

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グラスの口径を広めにデザインしているので、 鼻がグラスの奥まで入り、繊細な香りも余さずキャッチできます。飲み口は唇に自然にフィットするカーブで、 更に、グラスの薄さが口当たりの心地よさを もたらします。

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香味を
最大限に
味わう

グラスはわずか80g少々で、非日常を感じさせる軽さです。長い時間、グラスを持っていても手が疲れにくく、じっくりとウイスキーと向き合っていただけます。また、ステム(グラスの持ち手の部分)に添えた手はグラスのボールに直接触れることはなく、ウイスキーの急激な温度変化を防ぎます。

グラスの口径を広めにデザインしているので、 鼻がグラスの奥まで入り、繊細な香りも余さずキャッチできます。飲み口は唇に自然にフィットするカーブで、 更に、グラスの薄さが口当たりの心地よさを もたらします。

長い時間、
ウイスキーと
​向き合える

グラスの口径を広めにデザインしているので、 鼻がグラスの奥まで入り、繊細な香りも余さずキャッチできます。飲み口は唇に自然にフィットするカーブで、 更に、グラスの薄さが口当たりの心地よさを もたらします。

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– Reasons –

選ばれる理由

– Creator –

作り手のご紹介

静谷 和典 

Kazunori Shizuya

株式会社ロイヤルマイル / 代表取締役

・マスターオブウイスキー
・SNS総フォロワー270万人オーバー
・日本バーテンダー協会 東京支部 技術指導副部長
・ウイスキーガロア テイスター
・咲グラスシリーズプロデューサー
・日本ウイスキー文化復興協会 評議員
・東京ウイスキー&スピリッツコンペティション 審査員

株式会社ロイヤルマイル代表取締役。新宿三丁目「BAR LIVET」「BAR 新宿 ウイスキーサロン」のオーナーバーテンダー。
2019年に当時最年少で「マスター・オブ・ウイスキー」の称号を取得。
スコットランドにてTHE GLENLIVET ベストアンバサダーを受賞した他、「TOKYO WHISKY & SPIRITS COMPETITION 2019」では、自身のプロデュースするウイスキー「グレンファークラス ブラックジョージ」で「最高金賞」「スコッチシングルカスク部門最優秀賞」「ベスト・オブ・ザ・ベスト」の三冠を達成、世界1位を獲得。その後は6年連続で審査員ならびチェアマンを務めている。

現在はマスター・オブ・ウイスキーとして、全国で行われるウイスキーセミナーの講師を務める他、各種SNSでは「しずたにえん」として情報を発信、現在の総フォロワー数は260万人オーバー。BSフジにて放送中のドラマ「ウイスキペディア」ではウイスクテイルのメイキングやコメンテーターを担当。ウイスキー専門誌「Whisky Galore」での公式テイスターなども務めている。
近年では三越伊勢丹と共同で限定ウイスキーをプロデュースするなど、ブレンディングや商品開発にも精通。
また、堀江貴文氏と同取締役関係にあり、マスターブレンダーとして北海道大樹町「Taiki Cosmic Glen Distillery」に参画し、原料栽培から蒸留・ブランド設計まで、ウイスキーづくりの最前線にも携わる。

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– FAQ –

よくあるご質問

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Q. 咲グラスは、一脚ずつ仕上がりが違うのですか?

このグラスでどのようなウイスキーを飲むのがお勧めですか?

Q. 咲グラスは、一脚ずつ仕上がりが違うのですか?

このグラスでどのようなウイスキーを飲むのがお勧めですか?

このグラスでどのようなウイスキーを飲むのがお勧めですか?

Q. 咲グラスは、一脚ずつ仕上がりが違うのですか?

Q. 咲グラスは、一脚ずつ仕上がりが違うのですか?

このグラスでどのようなウイスキーを飲むのがお勧めですか?

このグラスでどのようなウイスキーを飲むのがお勧めですか?

Q. 咲グラスは、一脚ずつ仕上がりが違うのですか?

Q. 咲グラスは、一脚ずつ仕上がりが違うのですか?

このグラスでどのようなウイスキーを飲むのがお勧めですか?

このグラスでどのようなウイスキーを飲むのがお勧めですか?

Q. 咲グラスは、一脚ずつ仕上がりが違うのですか?

  • 手吹きのため、厚みや輪郭にごく僅かな揺らぎがあります。同じ設計でありながら、二つとして同じ表情は生まれません。それを個性としてお楽しみください。

  • 吹きガラスという製法上、ガラスの中に気泡が入ることも多分にございます。

    これも、「一点もの」ならではの個性とお考えいただければ幸いです。
    「人間に例えるならば、ほくろの様なもの」「個性の1つとして、ご愛着をお持ちいただければ」と考えております。

  • 大人の指でも容易に入る口径の広さで、スポンジで奥まで洗うことが可能です。

    また、指の形とグラスのカーブがフィットし、洗いやすく、そして拭き上げやすくなっております。

    更に、すすぎの際は水がグラスの中をスムーズに循環し、食器用洗剤を容易に洗い流せます。

    ​※お手入れの際は、摩擦による破損を避けるためグラス専用のスポンジとタオルを用いてご愛用ください。

  • 制限はございませんが、一脚ずつが手作りのため、お届けまでに時間を要する場合がございます。

    ​また、1~12脚では1,000円、13~24脚で2,000円といった形で、12脚単位で追加で1,000円ずつの送料が発生いたします。

  • 通常は3~5営業日を想定しておりますが、手作りの商品のため、タイミングによってはお日にちを頂戴する場合がございます。

– Brand Message –

ただ飲むのではなく、本質を味わうために。

マスターオブウイスキーが提案する、大人のためのウイスキー体験。

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